テレクラ体験談

29歳 宇都宮 非常にすがすがしい体験。

P.N:masu 29歳 宇都宮センター

私は既婚者です。
しかし、仕事の合間や妻が留守にした時を見計らい、 ここのツーショットに掛けています。 今まで良い思いをしたことはとても少ないですが、 それでも会ったことはあります。
去年の夏のことで、ツーショットで繋がった相手は 20歳の女子大生という自己紹介でした。 1時間以上会話をし、非常に好感を持てる相手だったので、「携帯番号教えるから電話して」と持ちかけつつ話していたら、
間も悪く制限時間が すぐそこまで来ているではありませんか。
「もうすぐ切れちゃうので携帯に電話して欲しい」とお願いして、 後ろ髪を引かれる思いで切りました。しばらく待ってみましたが電話は鳴らず 「また、ダメだったかな・・・」とその日はあきらめていました。
何日か過ぎて、仕事の帰り道にふと携帯が鳴り、 「妻からかな?」と思って着信画面を見たら知らない携帯番号からの着信。 「誰だこれ?」と不審に思いながらも出てみると、なんとツーショットダイヤルで話した彼女から! 「覚えてる?」と恐る恐る聞いてきたので、 「もちろん。20歳の学生さんでしょ?もう電話来ないと思った」 「ごめんね。遅くなって・・・実は嘘付いていたから掛けづらくて・・・」 嘘?何が嘘なんだと思いつつも、掛かってきたうれしさから、 「別に嘘があったとしても、掛けてきてくれたことがうれしい」 などと、非常に素直な気持ちをそのまましゃべっていたら、彼女が嘘の内容を話し出した。
「年齢は本当は22。それと学生じゃなくて、保母さんやってる。しかも結婚してる」とのこと。
どれも僕にとってはたいした嘘ではないし、同じ既婚者と言うことで親近感もわいてきて、それからというもの、携帯でのやりとりが続いた。
1ヶ月後、妻が実家に帰る用事があり、帰ったその日の夜、彼女に電話し、
「実は今日いないんだ。逢えない?」と、お願いしてみたら、 「私もそろそろ会ってみたいと思ってた。いいよ」とのうれしいお返事!
それから、夜8時頃待ち合わせをして、ロイホで食事して、ドライブをどれくらいしただろうか。
結構遅い時間帯になって、彼女の家のことを心配する内容の話をしたら、
「今日は遅くても大丈夫」とのこと。それでまたしばらくドライブしていたけれど、会話もなく、 次第に雰囲気が微妙な感じになってきた。ここでチャンスを逃したらいかん。
「ホテル行ってもいいかな・・・」と、素直に勇気を出して言うと、 彼女は15分くらい黙って考えていたが、その後黙って頷いた。
あとは、ホテル探しに少し時間が掛かったが、めでたくベッドイン。
この彼女とはその後、3回しか逢えなかったけど、携帯での連絡は半年以上続きました。 しかし「旦那にばれそう」との理由で、関係は終了。
僕としても愛人や不倫といった関係を続ける気はなかったのであっさりと諦めることができました。 長くなりましたが、非常にすがすがしい(変な表現だが)体験ができ、この架け橋をしてくれたシュガーさんには感謝しています。
これからも、女性コールの獲得に力を注いで下さい。
最近コールが少ないように感じます。がんばって!

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